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・亀谷 英明
作曲家、 津軽三味線奏者、 ゛亀甲会゛代表
民謡家だった父の影響を幼少のころより受け三味線を始める。
津軽の唄、日本の唄をテーマに三味線音楽を構築していく。
ライブハウス・手作りコンサート・ストリート等で、聴いてく
ださる人に、より密着した状況でのパフォーマンスを心がける。
最近では学校での演奏にも力を入れている。
これらの活動は新聞、雑誌、ラジオ等でも取り上げられ紹介されている。
長尾谷高等学校非常勤講師。
また、自宅教室、よみうり文化講座やコナミスポーツ文化講座、
ペレーネカレッジにて、後進の育成に努める。
※詳細は
亀谷英明公式ホームページまで
( MP3 )
津軽三味線曲弾き 演奏時間 3:45
あいや即興曲 演奏時間 2:31
※ 雲 雫 演奏時間 3:47
※ 雲 雫
2007年5月4日津軽三味線の本場、弘前で行われた
全国大会団体の部B(10名以下級)にて金賞受賞曲
津軽三味線全国大会 団体の部 金賞受賞複数回
津軽三味線全国大会 個人・シニアの部 入賞多数
Performance Video by You Tube
2008/10/12 Tsugarushamisen zenkokutaikai in KOBE
第5回 津軽三味線全国大会 in KOBE で団体の部優勝(20名)
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秋田県の民謡 唄のコンクールでも人気の高い曲です。 三味線は浅野梅若師が付け 他県の者にはリズムの難しい曲になってます。 |
大正末期から昭和初期に流行った津軽じょんから節。 以上 uploaded by iemieru |
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